スキンケアはなぜ社長に人気なのか

肌の悩みは、高校生のころから社会人になるまでのニキビと、社会人からは乾燥です。高校生のころ、思春期の私のおでこにはたくさんのニキビがありました。ニキビを見られることが恥ずかしく、前髪はぱっつんで眉毛のうえ、そして隠すようにしていました。案の定ニキビは悪化し、なかなか治らないという日々でした。たまに顎にもできたりなんかして、本当に恥ずかしかったです。つぶしてはいけないとわかっていても、ついつい潰してしまっていました。社会人になってからは、今までなかった乾燥がおこりました。ファンデーションが、のらないんです。毛穴にのせても、ぱさぱさと肌がひび割れるだけ…。自分のこれまでのスキンケアの仕方がまずかったのだと反省しました。
私は、30歳目前の女性です。学生のころは、「肌白いね」とか「もちもちだね」とか言われることが多く、
関西出身なのに、東北出身に間違えられたりしていました。大学生の時、不規則な生活リズムのせいで
おでこのニキビが治らなくなり、プロアクティブを1本購入しました。つぶつぶの粒子が入っており、
少しは収まりましたが、完全に治ることはありませんでした。
お恥ずかしながら、それまで洗顔後の乳液や化粧水すら使っていなかったので、社会人になると
こんどは乾燥が酷くなってきました。
そこで、意を決して百貨店にいき、カウンセリングを受けました。私の肌は混合肌といって、
半分以上の方が同じらしいのですが、乾燥するのにテカってしまうというものでした。
美容部員さんには、「乾燥は敵です!乾燥するから、テカるんですよ!」と言われてハッとした私は、
保湿に力を入れたスキンケアをするようになりました。それ以来、お肌は順調です!
キャッシング即日希望なら!おすすめはこちら